義務はちゃんと果たしましょう
やって参りました久しぶりの衆議院選挙が8月30日に。何でこのくそ暑い時期にやるんだよ。まぁ今年はエルニーニョであったからそろそろ夏から秋へと季節が変わろうと幾分風がやさしくなってきた。ついでに図書館にでも行ってこようっと。
ここ数年はもうどこの政党に入れようか?誰に入れようか考えてしまう。区議会とかだと親戚とか親の知り合いとかで義理で入れたりするけど国政ともなると簡単に決めちゃうわけにはいかないし。迷うなぁ・・・って、ことはなくただ単に入れたい政党、候補者が現れないだけ。
私見的に政党を見ると
自民党:とにかくマスゴミに叩かれまくって萎縮して方向性に迷うが生じている。外に目を向けることができずに内部でつぶしあいばかりしている。あとはちょっといろいろと不運が重なって運が悪かった。
民主党:ここは若手がいいのがそろっているんだけど・・・それ以外がぁ・・・。旧社会党の議員と職員がいなくならない限り絶対に投票しない。完全にこいつら思想が心臓部まで浸透して頭の中がメルヘンの世界になっている。特に党首の鳩左ブレー。絶対に受け入れらない政策をマニュフェストを人の目に触れならないようにしている。
公明党:論外
社民党:とっとと解党しろ。売国奴が!
共産党:ここは必要な野党。なくちゃいけない。
みんなの党:党の名前が誰でもわからせようとする。バカにしてんな
幸福実現党:ネタを仕込んでいただき感謝。お笑い政党が一つなきゃ面白くない。
その他はめんどいや。
あえてネガキャンをしたいと思う。
どこの世論調査で優勢な民主党に投票したくないのは与党が賛成というだけで反対したり、財源をはっきり言わずに弱者救済を感情的に訴えたり、理性を失ってただわめき散らすまさにやり口が旧社会党と同じ。
外交は誠意もって話せば分かってもらえるとお花畑な発想しかない。移民や在日外国人の参政権。これなんかは欧州での移民政策が失敗して、修正しているのに成立させようとしている。国の行方または地方の行方は民族自決でなくちゃいけないのに友愛とか言われても。日本人は宗教とイデオロギーの怖さを知らない。
他にも言いたいことはあるがあえて積極的に民主党を拒否する。
ここ2,3日で投票する政党を決めた。
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